8月は戦争の話し中心です。


by chobimame

改造文鳥ちょび

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みなさん、コメントを頂いているのにお返事が書けなくてすみません!
毎日帰りが遅く(仕事よ!仕事!!)パソコンの前に座る時間がない・・・(´;ェ;`)ウゥ・・・
会社のパソコンは、外部への書き込み禁止なので、ちゃんとブロックされてるし。
仕方ないので、細々と携帯から投稿・・・
お休みには書くのでご勘弁を~~~<( ̄∇ ̄)ゞゴメリンコ~♪

さて、チョビがマメの鳴き声に反応して鳴き返してしまうので、病院へ電話を入れて聞いてみると、「それは卵を産む可能性があるから、すごに病院に来て下さい!」と強く言われたので、チョビと一緒に出勤して開院時間に「ちょっと病院へ行ってきます」と言うと、ちょびまめの具合が悪いと勝手に勘違いした(それが手なんだい( ̄w ̄)ぷっ)Sジィの許可を貰って小鳥の病院へ行きました。
それにしても小鳥の病院って混んでるわぁ~
あんなに鳥を飼ってる人がいるなんて、ここの病院へ通う前は思ってもいませんでした。
大人しく待っているちょびまめに対し、チョビは相当不満なようでガッガッ!とちょびまめを睨みながらカゴを突いて攻撃してきます。
ちょびまめが苦労しているというのに、このチョビの態度はいったい何でしょうか?o( ̄ー ̄;)ゞうう

診察を受けたチョビの経過は、卵は出来てないもののお腹がまだ張っていて油断は出来ないということです。
お腹が張っているので、まだまだ卵を産む危険性もあるらしく、獣医さんは頭をかかえていました。
卵が出来ても、チョビのように卵管が破れて卵がお腹に落ちてしまう鳥は、その傷ついた卵管が上手く治癒していなければ、またそこから卵が出てしむ可能性が高いのです。
そこでチョビに卵を産ませない治療をすることになりました。
チョビに可能な治療はこの3つです。

1.ホルモン投与(毎日薬を飲む)
2.ホルモンが常に自動的に投与出来るテンプレートを体に埋め込む
3.ホルモン注射(月1回)

1と2は、世話をする飼い主には比較的簡単な方法だそうですが、副作用が出る可能性が大きい。
3は、副作用が1と2に比べると少なく安全性がある。しかし、月1回の通院を義務付けされるのと、注射代が高いのがネックです。
ちょびまめは、考えた結果「3」のホルモン注射にしました。
なのでこれから月に1度はホルモン注射の為に通院です。
だけど・・・月1回のホルモン注射って、まるでオカマみたいですよね・・・“o(>ω< )o”
チョビはメスなので・・・ホルモンで産卵を止める→雄に近くなる→オナベ文鳥!!
自然の摂理に反するようですが、チョビのことを考えると今はこの方法しかないように思います。
今日はホルモン注射の様子を見る為に1日入院だそうです。
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by chobimame | 2006-01-13 17:09 | 動物&文鳥